2018年11月13日

【最新データ】体外受精で5万4110人が誕生

平成30年11/12(月) 16:11配信
読売新聞のyomiDr.によれば


【最新の統計データ】
2016年度に体外受精で誕生した


赤ちゃんは、5万4110人でした。


2016年の出生児数は、97万6979人でしたので
18人に1人は体外受精で誕生したということになります。


夫婦6組に1組が不妊に悩んでおり


晩婚化を背景に、年々その数は増えている
現状を伝えています。


また、原因の半分は男性側にもあるとしており
精子が少なかったり動きが悪かったり


不妊治療に対して、男性側の自覚が薄い
という問題も指摘していました。


そして、顕微授精がありますよという
内容でした。


だだね・・・


顕微授精で妊娠できる確率は20%ほど


不誠実な病院は50〜70%とも書いてあります。


誠実な病院はちゃんと真実を書きます。
事実、日本の不妊治療(←病院での治療を指しているんでしょうね)


成功率は「世界で最下位」というニュース記事や書籍なども
あるくらいですから。



◇顕微授精でも妊娠できない人はどうすればいいの・・・



◇1回50万円近くする顕微授精を何回やればいいの!



と悩んでいる方々
ぜひ、東洋医学の鍼灸治療を試してみてください。


当院でなくても
お近くの不妊治療を得意とする


鍼灸院で診てもらってください。


= 赤ちゃんに出会う方法はまだあります =


なんちゃって鍼灸院や
整骨院と併設されている鍼灸整骨院は


気を付けつけてくださいね。


あと、病院の西洋医学による不妊治療記事だけでなく


〈 公平に 〉


東洋医学の不妊治療記事もお願いしたいですね。









posted by りゅうほう at 15:08| 不妊治療ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする